しあわせの子宮あしつぼ®︎の手技、”彫刻"ってどんなの?

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しあわせの子宮あしつぼ®︎の手技、”彫刻"ってどんなの?

「ニッポン!ウーマン!ゲンキ!」しあわせの子宮あしつぼ®︎あらいあんす会長の梶原麻由です。

図工でやった彫刻ってあるでしょ?あれを足にアプライしたのが、しあわせの子宮あしつぼ®︎です。

しあわせの子宮あしつぼ®︎の手技、”彫刻"ってどんなの?

しあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コースを受講される方から、「彫刻ってどんな施術なのか気になって受講しました」という方も少なくないんです。あ、ちなみに、足つぼの呼び方が、"しあわせの子宮あしつぼ®︎”となったり、”しあわせのあしつぼ®︎"だったりするんだけど、コース名は”しあわせのあしつぼ®︎”なんです。

これは、子宮っていうワードが入ると、婦人科系の施術オンリーになっちゃうので、コース名には子宮を付けないようにしたんです。いろんな人が受講しやすいように。実際に、受講生は婦人科系のセラピストになりたいって人だけじゃないしね。手技は全く同じですよ。

で、彫刻ってどんなのよ?っていうことなんだけど、あの図工とかでやってた本当の彫刻みたいに足を削るんです。足を小さくする、薄くするっていう意識でゴリーっと削るんです。不調のある足は、大きくなってたり厚くなってるからね。

ただ反射区を押したり刺激するのではなく、反射区をゴリーっと彫刻!そうすることで、効果が増しているんです。だって、”足の状態”を変えることができるから!

この施術をすることで、「今まで足つぼをずっとやってきたのに、この足つぼをしてから体がどんどん変わってます。生理痛がなくなったのも、この足つぼのおかげです。今までの足つぼはなんだったんだろうって感じです」というお声は多数あります。

これも何も、彫刻するからなんですねー。あなたも受けてみたらわかります。「確かに彫刻してる!これは効きそうだ!」ってね。

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